![]() | にっぽんの高知の 縦社会らくがき帳 〜おさかなに感謝〜 |
周波数とともにZIP-FMに売却したりして。
ZIP-FMに制作委託、とかそういう発想はしなかったんですナ(笑)。 とりあえず、タイムテーブル収集すべし。
「キャベジン・ラジオ」もとい「Radio-i」が9月30日で放送終了。 これで再びFM長野が聞けるようになるのか?
kyo様 確かに展開通りというか(まぁTFMの役員が入った時点でJFNが配給停止には しないと思ってましたが)でもこれで神戸に平穏な日常が戻れば良いと思います。 最近はコミュニティ局の廃局がちらほらあるのが残念です。 技研公開 相変わらずスーパーハイビジョンがメインな?展示でしたが、メガネをかけなくて 済むインテグラル立体テレビを並んで見ましたが、あんまり・・・で (もちろん研究途中だし)やっぱメガネが必要な方式じゃないと 効果的に飛び出さないのか・・・とか考えたりしました。
JFN配信9月末まで延長 Kiss−FM放送中止を回避 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000549-san-soci Kiss-FM譲渡受皿会社「兵庫エフエム放送」TFMら19日設立 http://www.bunkatsushin.com/modules/bulletin/article.php?storyid=40932 …いたって平凡な展開になってしまいましたなぁ。 一時期のFM DANVOみたいに「休止」がタイムテーブルに並ぶかと思ったのに。
JO○○-DTV となる。 〈例〉NHKGは JOAK-DTV
FM兵庫…いや、KISS-FM KOBE、民事再生を申請。 [1]従業員みんな退職→TFMから制作要員派遣→F協再加盟 [2]現体制で番組続行→JFN番組打ち切り→現場ドタバタ→もうや〜めたっ [3]802メディアワークスに制作委託(笑) 現場の皆様、お体ご自愛下さい。
TOKYOFM 平日に放送していたBライン生放送番組を引き上げ自社制作に切り替え。 「ONCE」は、半蔵門のスタジオに移動の上、JFNで継続。 FM徳島 平日の自社制作枠を削減 月から金 11:30-12:55 「ONCE」フルネット 月から木 13:30-16:45 「flowers」フルネット 19:55以降 ニュース枠は、JFNニュース 土日のニュース枠をすべてJFNニュースに。 土曜日に自社生ワイドなど数番組あるものの、 日曜日に至っては、自社制作なし。 開局時のタイムテーブルよりひどいなあ。
なんともはや・・・・電源系のトラブルは2度目じゃ・・・
なんか初日にのべ105万人が聞いたとか聞かないとか・・・意外にみんな 心待ちにしてたんですかね?うちは未だにダイアルアップなんで 4秒に一回位バッファリングが起きますが、聞いた感じ恐らくマスターOUTを 直でもらってる感じで、AM局の音がかなりFMチックなのに驚きました・・・ 最近はデジタル家電の普及とかで電波環境がどんどん悪くなってるので、苦渋の 決断とは思いますが、(特にAMは)逆にパリっとした音質で聞きたいから radikoって選択肢もあるかもしれません。(ラジオ特有の丸まった音も消え行く 白熱電球と同じノスタルジーの世界になってしまうかも)
投稿したら文字化けしてしまいました。すみません。 内容は、AMアナログとradikoとの遅延が10秒ほどございます。 実験環境だからでしょうか? テレビの3秒と比べるとちょっとひどいです。
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既報の通り、関東、関西民放のIPサイマルキャストサイト radikoがスタートしました。 朝5時にQRのサイトからradikoを聞きました(このときのradikoサイトは準備中だったので) Podcastで聞いている方なら、音質はPodcastのような感じと言えばわかるでしょうか。 逆にFMをメインに聞いている方には差は感じられないかも。 一瞬サービス外と認識されましたが、無事にサービスエリア・千葉県と認識されました。 (まっ、川を越えれば茨城ですけどね) ところで、ラジオNIKKEIが今回関東のラジオ局の顔をして入っていますが、 短波放送って全国一波(北海道を除く)ですよね。ちょっと違和感を覚えます(いろんな意 味で)。
3月7日に放送されたTBS系の「サンデーモーニング」の中で先日発生した チリ地震のレポートがありました。 その中で、緊急警報放送から臨時ニュース体制に切り替わった 当時の放送をそのまま流したため、緊急警報放送が誤作動したテレビがあったようです。 番組終了時に、解除信号を流して誤作動を解消しました。 アナログテレビやラジオの場合、信号音そのもので認識する仕組みなのだから VTRとはいえ、放送当時の映像・音声をそのまま流すと、上記の事態になることは 想定しなかったのでしょうか。 放送前にお断りを言っていたのである程度認識していたようですが、 だとすれば軽率じゃないかと思うのですが。
既にkyoさんが報告してますが、 2月27日に発生したチリ大地震の影響で日本に津波が襲来。 28日9時35分頃、NHK、民放各局で緊急警報信号を発報(在京ベース)。 一部臨時放送体制になりました。NHKは日中はほとんどニュースでした。 大津波警報が出されていた体制も、19時頃から段階的に縮小され、徐々に通常放送に戻っ てます。 一方、緊急警報放送はNHKは10時前に解除信号を出しましたが、 TBSとフジは何故か23時現在、解除信号を発していないのか、チャンネルを変えると 「緊急警報放送を出してます」といったメッセージが出ます。 個人的に緊急警報放送は仙台にいた頃津波警報が出たときに警報を聞きました。 90年代の話です。 まっ、試験信号だけで済めばいい放送であることに間違いはないのですが。 最後に被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
614・615 地図表示 660 速報テロップ画面上部 680 特番・地図 216・217 右上マーク大 221 右上マーク中
BSデジタル 9:36 8 地図 7 特番対応 6 地図 5 少し遅れて地図 4 少し遅れて地図
お茶の丸幸さん お世話になってます。専門家のご意見、ありがとうございます。 なるほど、送信機器がそういう状況になっているのなら、受信機が市場から消えても おかしくないですね。やっぱりAMステレオは廃れる運命なのですね。 AMステレオは個人的に思い入れがあるのですがそれはまたの機会に。 主要ラジオ民放がネット経由でのサイマル放送を開始したり、 日経ラジオ社がiPhoneアプリで聞けるようになったりと言う話を聞くと 媒体なんてどうでもいいんですね。 一般論として放送企業が粉飾決算をやって何のメリットがあるのか 直感的に考えていまいちピンと来ないんです。恥ずかしながら。 製造業だとモノが納品されない恐れから取引を手控えられますが。 あるとすれば金融機関の資金繰りでしょうか? 他に決定的な要因ってあります? 最後に、藤田まことさんが亡くなりましたね。 リアルタイムでは見てませんがてなもんやを見るとABCの気概を感じるのは 私だけでしょうか
ステレオ放送に必要な機器(エキサイタとか)がもう入手不可能だっていうのは もう何年も前から言われてる事なんですが、調べてみると米DELTA社が普通に C−QUAM用のエキサイタを出してるし、本当かわかりませんね(もしかして 日本のような大出力のデジタル送信機には合わないのかも) まだ在京でステレオ放送をやめる所がないのでまだマシかもしれませんが 予断を許さない状況ですね。 後、KISS−FMが粉飾をやった疑いがあるとして現社長が旧経営陣を 訴えるとか訴えないとかもめてるそうですが、 一応、社会の公共性が高い電波事業で粉飾とかやってたら 余計そんな放送局にCMを出そうとか思わなくなるのでは?
大阪の毎日放送(MBS)と朝日放送(ABC)の各AMラジオが3月にステレオ放送を終了するそう です。 朝日放送:http://abc1008.com/ 毎日放送:http://www.mbs1179.com/rinfo/ 毎日放送のリリース文にある 「ステレオ放送に必要な付属装置の生産がすでに終了しており、 メンテナンスの保証ができなくなりました。」が事実なら 他の局も終了する可能性大でしょうね。 デジタルラジオもどうなるかわからない状況となると、 AM局は自局の設備をモノラルにして設備投資を削減する動きがあっても おかしくないと思いますがどうでしょう? ちなみに大阪放送(ラジオ大阪・OBC)は確認できませんでした。 ひょっとしてもう終わってる???
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